直接参照用URL: https://www.runexy.co.jp/support/faq/mylogstar/68000002840
LDAP連携にて、どのような設定・構成にしても、ログが消えることはありません。
既に登録済みのユーザーが含まれている場合で、ディレクトリサーバーから取得した情報で上書きする場合には、「LDAP連携設定」にて「存在するグループ、コンピューターまたはユーザーの設定を上書きする」のチェックをオンにする必要があります。
既に登録済みのユーザーが含まれている場合で、ディレクトリサーバーから取得した情報で上書きする場合には、「LDAP連携設定」にて「存在するグループ、コンピューターまたはユーザーの設定を上書きする」のチェックをオンにする必要があります。
- 例えば、あるグループに属しているユーザーを、LDAP連携(設定の上書き)で他のグループに所属替えするような場合、前のグループ所属時代に取得された操作ログが消えることはありません。
- 特にユーザーのグループを分けることが無くても、LDAP連携(設定の上書き)によってMylogStar Server内のデータベースに登録済みの操作ログが消えることはありません。
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