直接参照用URL: https://www.runexy.co.jp/support/faq/mylogstar/68000002919
MylogStar 4 Release 4以前までは「終了時間」データが書き込まれたとしてもログの登録時刻が
更新されるということはありませんでした。
そのため、ログエクスポートジョブの対象はログの登録時刻となる開始時刻を対象に
CSV出力される仕様となっておりました。
MylogStar 4 Release 5からは、オプション設定として
「終了時間データが書き込まれたときにもログの登録時刻を更新する設定
(UpdateRegistrationTime)」が実装されました。
この機能を有効にすることで、「終了時間」データが書き込まれたときにもログの登録時刻を
更新する挙動に変わります。
つまり、ログの登録時刻が「終了時間」データが書き込まれたときでも更新されることになるため、
終了時間が発生したログについても漏れなくログエクスポートジョブのCSV出力とすることが
可能となります。
利用方法と設定後の挙動については、MylogStar 4のインストールメディア直下の
ショートカット「MylogStar 4 Manual」をクリックしてブラウザーで開き、
システム管理者ガイドの「ログエクスポートジョブの高度な設定 > ログエクスポートジョブで
終了時刻が表示されているログを重複なくCSVファイルに出力する方法について」をご参照ください。
更新されるということはありませんでした。
そのため、ログエクスポートジョブの対象はログの登録時刻となる開始時刻を対象に
CSV出力される仕様となっておりました。
MylogStar 4 Release 5からは、オプション設定として
「終了時間データが書き込まれたときにもログの登録時刻を更新する設定
(UpdateRegistrationTime)」が実装されました。
この機能を有効にすることで、「終了時間」データが書き込まれたときにもログの登録時刻を
更新する挙動に変わります。
つまり、ログの登録時刻が「終了時間」データが書き込まれたときでも更新されることになるため、
終了時間が発生したログについても漏れなくログエクスポートジョブのCSV出力とすることが
可能となります。
利用方法と設定後の挙動については、MylogStar 4のインストールメディア直下の
ショートカット「MylogStar 4 Manual」をクリックしてブラウザーで開き、
システム管理者ガイドの「ログエクスポートジョブの高度な設定 > ログエクスポートジョブで
終了時刻が表示されているログを重複なくCSVファイルに出力する方法について」をご参照ください。
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