直接参照用URL: https://www.runexy.co.jp/support/faq/mylogstar/68000002835
隠蔽レベルに関する説明は以下のマニュアルからご参照いただきます。
参考マニュアル:
MylogStar Consoleの右上「?」より「操作マニュアル」を開き、
「設定」-「ポリシー設定」-「ポリシーについて」をご参照ください。
※MylogStar 4 Enterpriseの場合。
マニュアルには下記のとおり記載しております。
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隠蔽レベル
MylogStar Agentの隠蔽処理のレベルを選択します。
隠蔽処理はプログラム自体のセキュリティを確保する機能であり、
プロセス隠蔽とデータフォルダー隠蔽から構成されます。
高: プロセス隠蔽およびデータフォルダーの隠蔽を行います。
中: プロセス隠蔽は行わず、データフォルダーの隠蔽もExplorer上でのみ行います。
なし: 隠蔽処理を行いません。
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※プロセス隠蔽が行われると例えばタスクマネージャーの「プロセス」タブから
MylogStar関連のプロセスが確認できないようになります。
※ここでいう「データフォルダー」とはMylogStar Agent自身で持つログの一時保管用DB
が存在するフォルダーを指します。
「設定」-「ポリシー設定」の適用しているポリシーの、
「コンピューター」-「システム設定」より隠蔽レベルの変更が行えます。
なお、この隠蔽レベルを変更される際は、変更したのちにポリシーが
設定されたコンピューターの再起動を行っていただくことで反映されます。
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