直接参照用URL: https://www.runexy.co.jp/support/faq/mylogstar/68000002830
任意のアーカイブファイル(例:「202006」フォルダーごと)を指定するアーカイブフォルダーに配置しなおし、後述で説明する関連付け操作をしたうえで「アーカイブの展開」を行っていただければ閲覧は可能です。
ここでいう「関連付け操作」とはアーカイブ管理情報を更新する操作を指しており、ネットワークドライブ等への保管でMylogStar 4 Desktop / ServerAudit内から取り除かれたアーカイブファイルを閲覧するには、再度関連付ける必要があります。
任意のアーカイブファイルを指定するアーカイブフォルダーに配置しなおし、MylogStar Standalone Consoleで展開できるようにするためには、次の操作を行ってください。
MylogStar 4 Desktop / ServerAuditがインストールされているコンピューター上でコマンドプロンプトを管理者権限で起動し、次のコマンドを実行します。
"C:\Program Files\MylogStar\Standalone\mlsstlm.exe" -c "sync"
※上記は既定の設定にてインストールした場合のコマンド例となります。インストール時に 製品のインストールフォルダーを変更している場合は「mlsstlm.exe」の実行パスを "インストールフォルダー\Standalone\mlsstlm.exe" になるよう適宜書き換えてください。
その後「アーカイブの展開」を行ってください。
関連付けに関する操作については下記マニュアルの該当ページにも記載しております。
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参考マニュアル:
ここでいう「関連付け操作」とはアーカイブ管理情報を更新する操作を指しており、ネットワークドライブ等への保管でMylogStar 4 Desktop / ServerAudit内から取り除かれたアーカイブファイルを閲覧するには、再度関連付ける必要があります。
任意のアーカイブファイルを指定するアーカイブフォルダーに配置しなおし、MylogStar Standalone Consoleで展開できるようにするためには、次の操作を行ってください。
MylogStar 4 Desktop / ServerAuditがインストールされているコンピューター上でコマンドプロンプトを管理者権限で起動し、次のコマンドを実行します。
"C:\Program Files\MylogStar\Standalone\mlsstlm.exe" -c "sync"
※上記は既定の設定にてインストールした場合のコマンド例となります。インストール時に 製品のインストールフォルダーを変更している場合は「mlsstlm.exe」の実行パスを "インストールフォルダー\Standalone\mlsstlm.exe" になるよう適宜書き換えてください。
その後「アーカイブの展開」を行ってください。
関連付けに関する操作については下記マニュアルの該当ページにも記載しております。
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参考マニュアル:
MylogStar 4のインストールメディア直下の
ショートカット「MylogStar 4 Manual」をクリックしてブラウザーで開き、
マニュアル名「導入ガイド」の
「巻末資料」-「MylogStar 3 Desktop / FileServerからのバージョンアップ」内の
「配置したアーカイブファイルをMylogStar 4 Desktop / ServerAuditに関連付ける」
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ショートカット「MylogStar 4 Manual」をクリックしてブラウザーで開き、
マニュアル名「導入ガイド」の
「巻末資料」-「MylogStar 3 Desktop / FileServerからのバージョンアップ」内の
「配置したアーカイブファイルをMylogStar 4 Desktop / ServerAuditに関連付ける」
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